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450ENDURO Re

カラー : GREEN
予価:100~110万円8月日本発売予定
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「120kg!47.5PS!」公道オフ車 最強スペック

KOVEのモトクロッサー MX450をベースに開発された 450ENDURO Re。EURO5+の環境性能をクリアしながら「半乾燥重量120kg、最高出力47.5PS」という公道オフロードバイク最強レベルのスペックを実現している

​日本の林道に最適化したサスチューンを施した『 Technix ローダウン(シート高 ー5cmの910mm)』も設定。監修の熱田孝高氏によれば「そのままエンデューロレースにも出れる感じ!!」とのこと

※450ENDURO Reにはメーカー純正ローダウンは設定されていません

※Technix ローダウンは希望小売価格+12万円(予価)。施工済み在庫がない場合、施工時間がかかります

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エンジン

水冷4ストロークSOHC単気筒449ccエンジンはEURO5+でも47.5PSのハイパワーを実現。一見、2ストロークのチャンバーにも見えるエキゾーストパイプだが、これは排気ガス浄化のためのキャタライザーを内蔵しているから(EURO5+の規定に従いキャタライザーの前後に2つのO2センサーがついている)

サスペンション

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前後フルアジャスタブルのYU-ANサスペンションを装備。ストロークは「フロント310mm、リア290mm」で公道仕様のENDURO REでも競技車両のENDUROと同数値のフルスペック

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車体

HC700高強度鋼材を使用したダブルクレードルフレーム+アルミサブフレームで車両重量120kg。シート高は960mm、開発中のモデルにまたがったところ、身長173cm・体重75kgのライダーで両足つま先立ちレベル。ENDUROのタンク容量は9.5Lでモトクロッサー MX450の6.5Lよりも増量

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Other

※EICMA2025で、公道モデルは「DUAL SPORT」から「ENDURO Re」に名称変更となりました。「Re」はRegularの略称とのこと

​車両各部写真

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